紺青小鉢

ミニマムな和の空間で、日本の伝統文化を再発見

KAWS TOKYO FIRST


KAWS...河津!? 読み方はカウズだそうで。こちらの方はニューヨークで活躍するアーティストとのこと。それ以上のことはわかりません。国内初の大型展覧会が、森アーツセンターギャラリーで開催されています。



展示室の入口からこんなデカい彫刻が。人体模型なんでしょうか。



ブルックリンのスタジオを再現したコーナー。



広告のポスターを描き変えるストリートアートで、KAWSは一気に注目を浴びます。



KAWSが生み出すキャラクターは目がバツ印で頭にホネ。ほぼガイコツ。



どこかで見たことのあるキャラもガイコツ化。



初めはかなり小さめの作品を作っていましたが、次第に巨大化。



ほぼスヌーピー



KAWSはこのような彫刻作品を“COMPANION”と呼んでいます。コンパニャ〜のねーちゃんという意味ではなく「仲間」や「連れ」の意味らしいです。こんな仲間が部屋にいたらいいですねぇ。



ARアプリでスマホに浮き出るフィギュア。ちゃんと影も付いてます。



KAWSのペインティング作品はどれも色鮮やか。おまけに塗り方がとても綺麗。



タッチスクリーンで自分で絵を描いてKAWSのキャラと共演。